鞠ちゃん【聖桜物語:てのりマリ】
鞠ちゃんのお洋服は、千草ちゃんがせっせと縫ってくれたもの。
ボタンやラインはフェルトですっ
靴下までは無理だったので、ドール用のを履かせてあげてます。
>>>てのりマリちゃん#01を見てみる!
と!
ソルオン前夜祭(オフ会)行ってきましたー!
帰るのが名残惜しくて、結局終電で帰るような事態に。
携帯は途中で充電切れになり、真っ暗な画面を眺めて「なんで黒いのかな?」と、ヴィンちゃんのようなことを呟く始末。しらふですよー。
しかし、何をそんなに話し込んでいたんだろう……。
「白衣に裸っていいよねぇ」
「クラウドがフェンリルに“かばう”マテリアつけられて、運転誤って横転してたら可愛いなぁ」
*マテリアが動力であるという想定です。「詰め襟とダブルボタンっていうだけで、萌えられますっ!(握り拳」
などなど、妄想のお花畑でスキップしまくって「はい?」と言われることしばしば。
しかし!!
「ツナギ姿でバイクいじりしてて、「あっつ……」と上だけ脱いで腰に巻き付けるのって、すごく、すごくいいですよねぇ」の言葉には2名が共感の雄叫びを揚げました!
いえーい。
――ホントに何の話をしてるんだか。
あとはパンツの話ばっかりしてたような気がっ(笑)
途中からは(綾ちゃんだけが)完全にドリームなワールドへ行ってしまっていたようで、細かいところまでは覚えていませんが、重要事項だけは脳内にインプットされてます。ふふふ。
日々トリップレベルが上がってるような気がするあたしは、池袋駅で迷子にならないようにトマの後をついて歩いていたはずなのに、なぜか、うっかり、学ラン少年についていきそうになったりしてました。(第2ボタンまで外すっていうのは反則技だと思います)
「最近、学ラン見てないのかい……?」と言われて、「み、見てるさ! そりゃあもう!」と、そんなことは胸を張って答えることじゃあないよ、とこっそり耳打ちしてあげたいような台詞を力強く答えたりしながら、mさんと合流。
せっかく都会に来たのだから! と、綾がワガママを言って、かの有名な乙女ロードを散策することに。
けれども全然見つからない!
最後はおまわりさんに聞くシンクロの二人(うわー)
「漫画が沢山売ってる場所はどこですか?」と聞いたらば、
「あぁ、あそこはね“乙女通り”というんだよ」おまわりさんたら、ちょっと誇らしげ。
そんなのは胸を張って言えるものじゃあないんですよー……(こっそり)
本よりコスプレ衣装に狂喜乱舞だったのは言うまでもありませんっ
細くてぴちぴちしてたら絶対着るのに!
自分じゃ到底無理なので、イベントで可愛いおにゃのこを凝視するんだ! と心に誓いつつ乙女ロード見学は幕を閉じたのでありました。
長くなっちゃうので今日はこれまでーっ
あ、今回生まれて初めて終電に乗ったんですが、すごいスリリングですね。
なにがって、「今自分が乗ってるこの電車から降りたら、家まで歩いて帰らなきゃならない」ってことです。
おトイレ行っておくんだった……と、途中からすごく後悔しました。
「(どうしよう……もうダメ、だよぅ)」「次の駅までは我慢できるだろう?」「……はい(涙声)」
とか脳内で1人芝居してないとやってらんないわけですよ!(しないでいいと思う)
でもこの(脳内)御主人様は、例え我慢できたとしてもご褒美なんてくれないんだよね。ははん。的なスレた考えがよぎっては負けです! 一気に劣勢に持ち込まれてしまいます!
よ、よぉ〜し、自らご褒美を設定だ!
家に帰ったらまずPCの電源をオン! 実写版Lの格好良さに浸るんだっ
いいね、名案!
と、脳内の綾Bが賛同したところで、「うわぁ。家に帰って一番にすることがPCの電源かよ〜〜……」と、劣勢どころかクリティカルヒット並の打撃を受けたのは内緒。
>> response>まっちゅん
おつかれ〜〜〜〜!!! すっっごい楽しかった〜〜〜!!
いっぱいナデナデありがとうっ
噂通りのキラキラおめめに思わず見とれてしまうこと数十回っ
ごめんなさい〜〜〜(赤)
次に逢うときも、めいっぱいはぐぎゅしようね! ねっ ねっ
ジンギスカンキャラメルは……「うぐぅ」な味だったよ。うぐぅ。